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令和5年度研修会「これからの新しい働き方としての超短時間雇用の取り組みと可能性」の開催日程が決まりました。

更新日:1月24日


 

 本研修会では、慢性的な人手不足に悩む事業主と、短時間で働きたい人をつなぐ「超短時間雇用モデル」を考案、提唱されている東京大学先端科学技術研究センター教授の近藤武夫先生をお招きし、障害者雇用の機会を得にくい人々を地域や企業、大学が連携してインクルーシブに働く取り組みをご講演いただきます。

 また、このモデルに基づく「超短時間雇用創出プロジェクト」を先駆的に神戸市垂水区の商店街で実施された神戸市からも実践報告いただき、これからの新しい働きかたについて理解を深めたいと思います。



■日 時 令和6年2月2日(金) 

13時30分~16時00分(開場13時00分~)

  

■場 所 兵庫県こころのケアセンター大研修室 

神戸市中央区脇浜海岸通1-3-2 


■内 容 

講演「これからの新しい働きかたとしての超短時間雇用の取り組みと可能性」

      講師 東京大学先端科学技術研究センター 教授 近藤 武夫 先生

   報告1「神戸市の超短時間雇用創出プロジェクトについて」

      講師 神戸市福祉局障害福祉課 係長 浅田 亜貴代 氏              

   報告2「超短時間雇用創出プロジェクトの実践について」

      講師 しごとサポート西部(社会福祉法人すいせい)

就労支援員・超短時間雇用創出コーディネーター 栗林 知史 氏

質疑応答

    東京大学先端科技術研究センター 教授         近藤 武夫 先生

    神戸市福祉局障害福祉課  係長              浅田 亜貴代 氏

    しごとサポート西部(社会福祉法人すいせい)     

       就労支援員・超短時間雇用創出コーディネーター 栗林 知史 氏

    全国精神保健職親会理事長                中川 均

    兵庫県精神障害者就労支援事業所連合会(職親会)会長 野村 浩之 

   

■対 象 

精神障害者の就労支援、就労定着に関わる支援者、精神科医療機関職員、職員、障害者雇用に関心のある事業者、精神保健福祉協会会員、職親会会員、行政関係者、当事者、

ご家族等


その他

*ご来場の際には、公共交通機関をご利用ください。

*お車の方は最寄りの有料駐車場をご利用くださいますようお願いします。


ご参加についてはイベント欄からお申し込み下さい。


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